たま屋。

日々のなんでもないことを書こうと思うのです。

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玉屋秋広

Author:玉屋秋広
やらないときはとことんやらない。

そんな私、玉屋です。

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えっと・・・

 更新なくてね、クータソに怒られた。

 すみません。ネ。

 
 このごろ忙しかったんですョ ホントに。ネ。

 先週はテストがあったし、今週は今週で面倒くさいことがあったし。

 

 まあ、それでも本読んでたんだけどな。


 「境界線上のホライゾン」面白いよね。

 つっても、Ⅲの上まだ半分しか読んでないんだけど。100625_234225.jpg

今回はネイトが表紙。 ネイト・ミトツダイラ。


 ちなみに「終わりのクロニクル」も全巻持ってたりする。

 本棚に全巻並べるとと少し感動する。 すげぇ・・・。

 こっちはまた後日。ね。

 あ、都市シリーズはもってないよ。本屋にないし。金もないし。

 ・・・カラオケいきてぇ。

 ・・・歌いてぇなぁ。


 真っ赤な誓いぃぃぃぃぃぃ!!!


 そういえば、さっきのような写真とかって何かと比べないと本屋でとったと思われるらしい。

 そんな度胸ないよ。

 表紙をめくる度胸ならあるけど。


 久しぶりの更新だから長くなったなぁ。

 長くてスイマセン。ね。
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comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-25_23:55|page top

いよっ・・・

しゃーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっっ!!! 



 ハイテンション!

 なぜかって?

 否決されたからさ!
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-14_22:33|page top

私の・・

 好きなタイプ。
                   注)読まなくていいです
 「髪の長さは短くて無口な感じの無表情ときどき見せる微笑に心射抜かれてジト目(ハァハァ髪の色は暗いというか冷た い感じの色がいいな例えば暗い銀色とか雪のような白とかさ他にも少し青の入った白とか白とかそうだな胸が大きい か小さいかで言ったら小さい方がいいかなというか全体的に小さい感じかな触れてしまえば壊れてしまいそうな儚さ や脆さを含んだそのキシャな体に誰がもえないというんだよ誰がでも小さすぎるのも駄目だよななんだろうこう抱き しめたときに腕の中にすっぽりと納まるそんなフィット感を僕は求めているのだよそうそう髪が短いと言っても肩に かかるかかからないぐらいかな他には一人称はボクでボクっ娘最高知的な感じがいいよねそしてそして(ry」







  そうそう、ボクこのごろリプトンのアプリコットティーにはまってるんだよ。

  おいしいよね。
 

comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-10_23:14|page top

風の強い日を・・・

 選んで走ってきた。



 どーも。玉屋です。

 
 さて、自分を不思議ちゃんという人は不思議ちゃんというより痛い子だ。

 ―――――そうは思わんかね?


 
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-08_22:30|page top

今日は・・・

中二病のお話。



 中二病の定義ってなんでしょう?



 というか、どれぐらいが中二病といえるんでしょうか?

 例えば、友人のC君は某ゲームのキャラの名前をハンドルネーム(そういや、今なかなか聞かないね)にしています。

 友人言い分によると、「俺はこのキャラを尊敬してるんだよだから中ニ病じゃ

       ねーんだよカス野郎」



 ・・・ヒドイッ!


 まあ、実際は最後の部分言ってないんですけどね。

 何か癖なんですよね。

 自分の見聞きしたことを第三者に伝えるとき、必ずと言っていいほど最後にカスだのバカだのと・・・。


 話がそれましたねw

 
 邪気眼なんてのが在りますが、こんな典型的な野郎はそうそう居ません。というか居たら困ります。

 つーことで、どうしてそんな名前にしたのか。

 これに、かっこいいとか、そんな意味が無けりゃ中二じゃないね!

 

 ちなみに俺のは中二のときに思いついた名前なんだ。

 御霊屋(ミタマヤ)からきてる。

 おれも立派な中二病ですかね・・・?








 なんというか、話の繋がりがわかりにくい気がする・・・

 スミマセン・・・orz
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-07_23:06|page top

はあ・・・

がんばって書いてたのに、間違えて消してしまった。



さっきまでの記事は恋愛について頑張って書いてたのに・・・



もうそんな気力ないよ・・・orz
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-06_23:51|page top

もしアナタの目の前に・・

 「私…私を、拾ってください!」

 と、女の子(美少女)が現れたら、どうする?

 <コマンド>

 ①拾う。

 ②押し倒す。

 ③むしろ僕を拾ってください!

 ④「結婚しよう・・・!」

 ⑤「こんなの、僕の望んだ世界じゃない・・・!」

 ⑥「俺はポニーテール萌えなんだ」







・・・冒頭でいきなり何を聞いてるんだろう。

 そんな僕が末期なんではないだろうか?

 そんな僕の周りでは、彼女欲しいというヤツが何人かいます。

 彼女・・・彼女か・・・。

 僕にはまだ早い気がする。




 



  ENDING.

 ①を選んだアナタは、家計が破綻します。

 ②を選んだアナタは、警察のお世話になります。

 ③を選んだアナタは、多分、家出でもしてたんでしょうか。

 ④末期です。
 
 ⑤何でこの状況でその言葉を言ったんですか?
      キ ョ ン
 ⑥お前は主人公になれねえよ。









comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-05_23:17|page top

きーみのひーとーみーのー・・・

おんせーんはーいーろっ♪

 どーも玉屋です♪

   特に意味はなんがだな・・・。
      
     やりたくなるんだよ。

       「玉屋です♪」






 心機一転!

 




 「『しょうらいのゆめ』 たまやあちゅき。

   わたしは、しょうらいなにになれるとおもいますか?」



 



 これからの自分の人生なんてこの世のだれにもわかんねぇ!

 自分のしてきた努力が報われるとは限んねぇ。

 所詮この世は運任せ。

 だったら俺は!この一言に全てを賭ける!



 「結婚してください・・・!」


 「―――え?(私?)」(ちょうど目の前に居た女の人)

 
 「・・・・・・」

 
 「(誰この人? 気持ち悪い・・・)」

 
 「・・・・・・」

 
 「(さっきからずっと押し黙ったままだし・・・) ―――あっ」

  
 「・・・・・・」

 
 「おまわりさーん!」


 「・・・・・・ッ!」(後ろを振り返らずに逃げる俺)



 
 

  ――――な、泣いてなんかいないんだからねっ!


 

 妄想にっきー。でした。



 どうでもいいけど、最初以外日記と呼べるのだろうか?



 

 
comments(0)|trackback(0)|妄想。|2010-06-04_23:01|page top

せーの・・・

たま屋!


・・・特に意味は無い。


プラナス・ガール面白いよね。

まだ1巻しか読んでないんだけど、面白いね!

絆は本当に男なんだろうか・・・?

気になる今日この頃。
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-03_22:14|page top

うぇんずでい・・・

ないとふぃばぁ。



特に書くことが無い。

そんな日でも更新。

そうそう、僕は高校では美術部に属しているんだよね。びじゅつぶ。




   ……絵は苦手な方なんだけどね。




じゃあ、何で入ったんだよと言われると、運命の悪戯としか言いようが無い。

 最初は別の部に入ろうとしたんだが、部活を決める日、僕は迷った。


 それぞれの部活ごとに集まる場所は決まっていて(他の高校の事はよくわかんない)、

 僕は放送で流された『それぞれの部活の入部希望者がどこに集まるのか』を、ちょうど入ろうとしていた部活の所だ

け聞き逃した。逃してしまった。

 ウチの高校は校舎が入り組んでおり、なれない人は確実に迷うだろう。

 僕はまあ、

  
  
  「あそこらへんじゃね?」

 

 と、軽い気持ちで動いた。例のごとく、迷った。 ああ、迷ったとも! 

 そんな時、目の前には美術室!これで入らない方がおかしいと思いたい・・・。







    とまあ、そんな感じで美術部員になったよ!

     誰得情報w
comments(0)|trackback(0)|未分類|2010-06-02_23:16|page top

実はわたし・・・

ボクっ娘が好きなんよ。






中毒すごいよ・・・



さて、僕はボクっ娘が好きなんだ。

この事について中学時代、友人のクラウド(スペルわかんね)と話をしたんだ。



  玉屋 「ボクっ娘といったらショートカットだよね!」

  クータソ「え?ロングだろ?」

玉屋 「この馬鹿Cloudッ!お前なんて耳の穴からキムチ食ってりゃいいんだよッ!!」           

     ……実際にはこんな会話ではなく、確かボクっ娘について語っていたところ、

 

  くーチャン「そういえば、ミクボクっだよね」

 みたいなことを言い、

  玉屋 「いやいや、ミクは一人称だろ」

 と私が返した。こんな感じ。

 これで結構話し合った記憶がある。



 



  さて、これで思うことは、僕は将来ちゃんと就職出来てるかなってこと。
 

   ・・・今の世の中不景気で就職難しいしね。









comments(1)|trackback(0)|未分類|2010-06-01_22:41|page top
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